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2013年6月29日 (土)

あすと長町に新マンション計画

今日は(土曜日)は、ゼビオアリーナでのバスケ日本代表の試合に合わせて、杜の広場でマルシェ的なイベントがあるとのことだったので、あすと長町のゼビオに買い物にいったついでに、のぞきに行ってきました。今回の試合自体は集客的には控え目な印象でしたが、アリーナの催し物に合わせてこういったイベントは良いなと思いました。

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さて、ついでに周りを散歩したところ、先日記事にした、あすと長町フォルクスワーゲン新店舗の工事が、レクサス南側で始まりました。敷地的にはレクサスよりもやや大きい印象がありますが、つくりとしてはショールームと整備工場で同じような感じなのでしょうが。

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その南側に、新たな大きな看板があると思ったら、マンション予定地の看板でした。それも、大和ハウスの。なお、ゼビオ店舗の大通りを挟んで東側になります。

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大和ハウスは、あすと長町内でも店舗開発関係で積極的にかかわっていますが、マンションということでは、太子堂駅東側のタワーマンションに続いて地区内2箇所目です

 広さから言うと、3000平米はありそうな感じなので、そうすると100戸は超えるボリュームは可能。近隣商業地域で容積率は300%。高さ制限は大通り側のみ45m制限ですが、あまり上に積むメリットもないので、高さ制限どおりの14~15階建の建物で、タワー型ではなくいわゆる普通のマンションになると予想。

 

 今までのあすと内のマンションの中では、最も立地条件が良いところを抑えてきた印象です。JR&地下鉄長町駅から4〜5分程度で、最近建築が始まった中央公園北側の「ナイスパークフロンテージあすと長町」計画の徒歩9~10分程度と比べると半分程度。また南側は国土交通省の事務所を挟んでイオンタウンの計画が、交差点向かいにはヤマザワの計画と、買い物の利便性も高くなるし、イオンタウンと共同で進めている17街区の住友不動産の計画よりも立地条件は上。

 

 そのほか、ナイス西側にはワールドアイシティの分譲マンション計画(復興公営住宅とのコラボ)も計画もありますし、イケア(そういえば、こっちも着工準備中で、工事中の囲いができていました)やイオンの計画が出揃った時期に、堰を切ったようにマンション計画が次々と出てきています。

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2013年6月22日 (土)

89ers 2013シーズンの日程決まる

昨シーズンは、会場問題や監督交代、成績低迷などで、踏んだり蹴ったりだった89ersですが、今シーズンは巻き返してくれるのでしょうか。

2013-14シーズンの日程及びホームゲームの会場が発表されました。

ゼビオアリーナでは10試合と、昨シーズンの6試合から増加で、1~2か月に1カード(2連戦)という感じ。まぁ妥当な線でしょう。理想はせめて月1カードゼビアリ開催というところですが、チームの財政状況を考えると、いきなり無理はできない。

一時期は、今シーズンゼビアリ開催ゼロという情報も流れたことを考えると、増えてよかったと思います。最近ライブを中心にイベント誘致が軌道に乗ってきたゼビアリの本命コンテンツはそもそも89ersだったわけで、ほっとしています。

 

 他の会場は、仙台市体育館で8試合(4カード)、青葉体育館で4試合(2カード)、他白石ホワイトキューブと志津川のベイサイドアリーナで各2試合ずつ。

 

 少なくともゼビアリと仙台市体育館の18試合は収容人員に余裕がある会場だし、開幕戦が金曜日である以外は週末の土日祝開催なので、昨年みたいにキャパが小さい青葉かつ平日罰ゲームで3ケタ観客なんてことはないだろうし、観客動員及び入場料収入も増えるから、運営会社にとってはゼビアリの使用料を差し引いてもプラスになることは間違いない。

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2013年6月16日 (日)

ゼビオアリーナがライブで熱い!

先週末の土日(8~9日)のONE OK ROCKに続いて、今週末(15~16日)は湘南乃風と、ゼビオアリーナでは初のライブイベントが行われており、これまでの沈黙が嘘のように、ゼビオアリーナと目の前の杜の広場が大にぎわいでした。

 

 先週末のONE OK ROCKの2daysも満員だったようで、長町駅前に行ったら、駅周辺がライブに行く客ばかり。興味があって、帰りに遠回りして見に行ったら、ライブ開始数時間前なのに、アリーナ前の杜の広場はこの状況。人混みから離れて撮ったのでまばらに見えるかもしれませんが、実際の人混みと、グッズ売り場テントへの行列はかなりのものでした。スポーツパークの飲食店街もいつもよりもかなりの大繁盛。2週連続でこの周辺はお祭り騒ぎです。

 

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 今週土日は、長町のサンカトゥール商店街が、この広場で「サンカトゥールフェスタ」というイベントを行うと、チラシが入っていました。商店街自体への好影響を期待するのは厳しいところですが、人の集まるところに乗り込んでイベントを行うことは良いことなのでは。

 

スポーツイベントと全く違うと感じたところは、スポーツの試合だと、観客は直接アリーナに入ってしまうので、それほど広場に滞留することはないですが、ライブだとアリーナ部分がブロック指定なので、整理券番号順に並ばせるためのスペースとして、この杜の広場が有効に活用されていたことです。

 旧ゼップ仙台でも会場前のスペースで入場待ちがありましたが、体感的にゼビアリのスタンディング部分だけでも、ゼップよりも人数が多いような。かなりの面積を使っていた、その入場待ちの方々で杜の広場は大にぎわい。出店も出ており、スポーツイベントよりも盛り上がりが段違いでした。

 

 そりゃ、年間数十試合ある89ersのようなスポーツイベントと、良くて年1回のライブとでは、参加者の気合いは違うし、仙台以外の広い範囲から集まってくるからでしょうが。

 夜に、たまたま街からの飲み帰りに通ったら、ライブ終了時間の長町駅は物凄い人で、券売機の行列など、ちょっと信じられない光景が。特にJRの駅の方。10月の89ersの試合後は、JRも地下鉄もそれほど長町駅の混雑はなかったのですが、その時の客数が3500人程度で、長町を中心とした仙台地元の観戦者が多かったためなのか。

 

 今回のライブでは、JR長町駅の混雑が目立ったように感じましたが、地下鉄と異なり駅の存在が分かりやすいというのもありそう。ただ、券売機行列がシャレにならん長さになっていたので、Suica持っていれば券売機行列に並ぶ必要ないのにと思いました。特に首都圏とかから遠征組などは。また発車時刻が等間隔ではないので、さばき切れていなかった印象が。券売機の数も2つ程度しかないし、イベント対応を想定してはいないです。でも増やせるスペースはあるので、JRが今後どのように対応するか。

 なので、仙台駅方面に帰るのであれば、地下鉄の方が良いかと。ただ、ICカード対応は来年度の予定で、現時点ではSuicaは使えないので、券売機で切符を購入する手間や行列がネックかもしれませんが、ライブの到着時に買っておけばよいし、夜間帯の電車の本数からすると、地下鉄の方が便利で早く仙台駅や国分町、ホテルなどにたどり着けるかと。

 週末のライブが終わるであろう時間帯の利便性を参考までに、

 JR長町駅:5~22分間隔(休日の20-21時台)

 地下鉄長町駅:8分間隔(休日の20‐21時台)

 

 お勧めは、穴場の長町一丁目駅。こっちの駅までもアリーナからはそれほど時間は変わらないし、長町駅の混雑を避けることができます。ちょっと現在は入口が分かりずらいですが、来年には市立病院方面の出入口が出来て、だいぶ分かりやすくなります。


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 今回のライブでは、実際の収容数はわからないまでも、拾い物のライブ会場の写真を見る限りでは、5000人は下らないでしょう。これは今日の湘南乃風のやつみたい。アリーナスタンディングのところの密度がヤバい!ゼビアリはライブ時は最大6000人収容とのことだったので、もしかしたらその位詰め込めるのかな。

 ↓(拾い物なので、リンクのみ。いつまであるか分かりませんが。)

https://pbs.twimg.com/media/BMzdimcCEAAlFH2.jpg:large

自分の好きなバンドだったら、ホントここでのライブを体験してみたいなぁ。

 

 

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2013年6月 8日 (土)

アクセス鉄道 H24年度利用者過去最高に

空港民営化がらみや新規就航のニュースでホットな仙台空港ですが、空港鉄道にも良いニュースです。

復興需要 翼から追い風 仙台空港鉄道12年度 利用客最多

 仙台空港アクセス鉄道の2012年度の利用客が前年度比64.7%増の262万2104人に上り、2006年度末の開業以来、最多となったことが、県のまとめで分かった。東日本大震災の復旧、復興需要を背景に空港利用者が増加し、鉄道の利用も伸びた。県は「13年度は仙台空港への新規就航が相次ぐため、さらなる利用客増が見込まれる」と話している。

 仙台空港鉄道(名取市)が運営する名取-仙台空港間の3駅の乗降客数を集計。駅別の内訳は、仙台空港が135万2390人(前年度比87.2%増)で最多。杜せきのしたは100万1080人(44.7%増)、美田園は26万8634人(51.5%増)だった。
 大幅な増加は、仙台空港の12年度の利用者が前年度比46.2%増の269万9082人となり、震災前の水準にほぼ戻ったことが要因。震災に伴う内陸部への移転需要を背景に、杜せきのした、美田園両駅周辺で住宅が増えていることも影響したとみられる。
 開業以来の年間利用客の推移はグラフの通り。実質的な開業初年度に当たる07年度が254万4009人でこれまでの最多だった。11年度は仙台空港が被災した影響もあり、159万1757人まで落ち込んだ。
 仙台空港では本年度、路線の新規開設や沿線施設のオープンが続く。
 4月には格安航空会社(LCC)ピーチ・アビエーションが関西線、スカイマークが札幌線と福岡線の運航をそれぞれ開始。今月26日にはホノルル線が運航を始める。美田園駅近くには4月、県の教育・福祉複合施設「まなウェルみやぎ」が開所。空港の利用拡大にもつながるとみられている(6/6河北)。

震災で大幅に利用者が落ち込んだ空港鉄道ですが、震災翌年度の平成24年度は利用客数の回復もあり、鉄道開業直後のH19年度の利用者数を超え、過去最高を記録とのことです。

 とはいえ、空港自体の利用客数は、国際線の運休があったり、国内線も過去最高時には遠く及ばず、全体で300万人/年を割っている水準なので、意外な感もあります。

 

 実質初年度のH19年度は、お試し利用と当時のオープン直後のダイヤモンドシティエアリ(現イオンモール名取)への利用客という上乗せもありました。その年度を上回っている理由として挙げられるのは、空港利用者の増と言うよりは、

1.空港周辺民間駐車場の減少

2.美田園駅周辺への仮設住宅や住宅購入による転入増

があるのかなと、思います。

まず、1は、貞山掘東側の民間駐車場は軒並み壊滅的な被害を受け、ほとんど駐車場としては復活していません。駐車場の量的な不足が大きいですが、やはり万が一再び津波がやってきたら、愛車を失う可能性を考えると、心理的に車を避けるという人もいるでしょう。自分も空港を使った時には、車で空港まで行く気はしませんでした。

2は紙面でも言われており、2~3百世帯分の仮設住宅は設置されています。鉄道利用には期待できない高齢者が多いとはいえ、勤労者世帯もおり、子供の通学等での利用もあるから、100~200人/日 程度の効果はあるでしょう。また、津波浸水域とはいえ、多少の浸水のみで済んだということから、空港周辺や閖上方面と比べるとよっぽど安心ということもあり、住宅再建先としても大いに選ばれています。

 関の下のイオンモールに加え、美田園内には念願のスーパー(フレスコキクチ)とトライアルもオープンし、既存のビバホームやカワチもあり生活するには十分の環境になりつつあります。

 ただ、美田園駅の利用者数が前年度の5割増しで年間27万人弱ということは、1日あたりだと約735人。乗降客でこの数字なので、乗車人員だと360人/日。すると県内のJR駅でいうと、本線の品井沼(松島町)や石越駅を超える程度で、ちょっとさびしい数字です。ちなみに近隣の本線でもっとも少ない館腰駅でも乗車のみで1800人を超えます。本数の少なさと運賃の高さでハンデは大きいようです。

 

 美田園地区の住宅はほぼ張り付いてきている状況で、さらなる転入者はあまり見込めない。集団移転先が区画整理地の北側にという話もあるけど、それほど鉄道利用者に影響はないでしょう。

 

 今年度のプラス要素は、駅北側に4月にオープンしたまなウェルみやぎへの通勤者や利用者。就業者はそれほど多くはなさそうで車での通勤者も多いでしょうが、多少は上乗せ要素になります。ただし、この駅の大口利用者だった宮農高が津波被害で移転したので、高校生のマイナス分をカバーするには至らない。

 

 鉄道利用者・収入を増加させるには、(運賃単価も高い)空港利用者の増を図ることが一番ですが、毎日使ってくれる住人(通勤通学客)の増も効果が大きいといえます。杜せきのした駅周辺にはコンスタントに分譲マンションが供給されており、美田園地区を含め地道に利用者を増やしていくしかないですね。

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2013年6月 4日 (火)

宮城野原防災拠点構想とドーム球場

仙台空港民営化と並んで、村井知事肝いりのプロジェクトが動き出しそうです。6月の議会に調査費を計上するとのこと。

広域防災拠点構想が始動 宮城県、調査費計上へ

Miyaginohara

宮城県などが宮城野原公園総合運動場(仙台市宮城野区)一帯を広域防災拠点として整備する構想が動きだす。運動場に隣接する国立病院機構仙台医療センター、JR貨物仙台貨物ターミナル駅の移転を想定した調査作業に着手する。14日に開会する県議会6月定例会に提出する2013年度一般会計補正予算案に関連事業費数千万円を盛り込む。
 県が構想の第1弾と位置付けるのは2事業ある。一つは、仙台医療センターが運動場内に移転することを想定し、移転用地を確保するため自転車競技場を廃止し解体する。補正では事業実施に向けた調査費を計上する。
 解体までの事業費は14年度までの債務負担行為を設定する方針。
 構想は、仙台医療センターが、災害拠点病院としての機能強化を目的に移転建て替えを行うことが前提。県は、自転車競技場を利用する競技団体との話し合いを踏まえ、解体に理解を得られると判断し、移転用地の確保に動く。
 もう一つの事業では、仙台貨物ターミナル駅について土地の広さや地価などの基本情報を調査する。駅移転を想定する県は、JR貨物との協議を円滑に進める準備段階として取り組む。
 構想の対象となる宮城野原一帯43ヘクタールのうち貨物駅は4割を占める。大規模災害時に対策本部を置いたり、市中心部の帰宅困難者らに対応する機能を持たせたりするためには広い土地が必要で、県は同駅の移転が構想実現の鍵を握るとみる。
 広域防災拠点構想は、県震災復興計画(11~20年度)と連動した大型プロジェクト。村井嘉浩知事が重点施策の一つに位置付け、県が主導して1月、仙台市、医療センター、JR貨物との協議を本格化させた。
 構想が実現すれば、県が国に提言している東北全体の広域防災拠点の補完的な役割を担うことになる。(6/1河北)

 

 公共事業大盤振る舞いへの抵抗が弱まっているご時世、震災復興プロジェクトにも乗っかって、村井知事はこの長年の懸案である宮城野原総合運動公園及びJR貨物ターミナルの再整備を進める方向に舵を切るようです。

 

 宮城野原といえば、Kスタのドーム化or貨物駅跡地への新ドーム建設とか、東口方面の経済団体のぶち上げた構想が一応生きていながらも、「じゃ、いったい誰が金出すの?」というところで、トーンダウン状態。そもそも建設候補地の貨物駅の移転に莫大な費用が掛かるし、JR貨物側も「手狭、手狭」と言いながらも自分から移転を言い出す気はないという状態が続いていましたが、意外なところがきっかけとなりました。

 

 総合運動公園に隣接する、国立仙台医療センター(旧国立病院)の移転新築という構想が動くのに合わせ、移転候補地を運動公園内の自転車競技場跡地とし、病院の移転から玉突き的に再整備を進める構想。さらに、ようやく知事が導入を決めたドクターヘリ拠点との兼ね合いもあり、ここが震災がらみでの防災拠点する大義名分も生まれたような感じ。

 

 確かに、先の震災では、JRが仙台駅を封鎖したというのもあり、仙台駅周辺で足止めくらった数万人もの方が、周辺の避難所へ流れ込んで、どこも足の踏み場がなかった状態でした。また同じような震災が起きるとは思いたくないながらも、仙台駅から徒歩圏である総合運動場が防災拠点にということ自体は、アリかなとは思います。自衛隊も近いし、ここに勝る場所はなさそう。

 ただ、病院を移転するだけでは、そもそも避難してくる方々をどこに収容すればいいの?特に、2年前の大震災のように冬とかであればなおさら。。。ということになると、最終目標としては、大量の方々を収容できる屋内施設ということを名目に、Kスタの老朽化もあるし、ドーム球場を考えているのかもしれない。 ただ、県だけで作れるはずはないし、国から復興名目で引き出してくるのにもちょっと無理がありそう。楽天もそんなに投資する気はなさそうだし、

  他に収容できる場所としては、隣接する育英高校や、聖和学園、東華中などもありますが、それでもつめこんで数千人。途中段階ではこれらも活用するしかないでしょうが。

 ただ、新規建設だと場所が貨物駅跡地しかないし、移転を考えると長期計画になるだろうから、ひとまず病院と貨物駅の移転から始めるという感じかな。仙台市としては、貨物駅跡地にドームができれば、仙台駅から遠くなり歩きづらくなり、東西線の薬師堂駅からの距離が近くなるし、その点では歓迎すべき話でしょうが。仮に新寺通りや陸橋に近い場所であれば地下鉄駅まで徒歩10分程度で、行けることになります。

 

 確かに、ドームはできるに越したことはないけど、仙台のマーケットや現Kスタの集客を考えると、無謀な感があるし、確実にチケット代は上がる。他ドーム球場をみる限りでは、現在のように外野自由1000円なんてことはありえなくなる。春先の肌寒さから観戦をためらってしまうような現状からは改善されるけど、屋外で見る気持ちよさは味わえなくなるし、まぁどうなるかわからない、あくまでも仮定の話なんで、できたらできたで喜ぶことになるでしょうが。

 

 

 

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