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2013年4月30日 (火)

ドラマチックエリア 菅生

以前のニュースで、菅生のパーキングエリア(PA)が模様替えしたと聞いてましたが、あまり意識せずに旅行の帰りに寄ったら思い出しました。

カッコいい外観だし、ちょっと以前のたたずまいが思い出せない位に変身してました。

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http://sapa.driveplaza.com/sapa/1040/1040231/2/

正面入り口の月形の伊達の兜はもはやお約束のレベルですが、宮スタにしても、地下鉄東西線の車両にしても、本当に好きですよね。でもカッコいいから許す。

様々な飲食店が入っています。

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2013年4月21日 (日)

IKEA仙台は来年秋オープン

長町駅東口のあすと長町にオープンが予定されているIKEA仙台ですが、現地の交差点角に、看板が設置され、2014年秋オープンとの記載がありました。

 

 これまでは、2014年春との情報でしたが、半年弱オープンが遅れるようです。そうすると、市立病院の移転オープンが2014年の8月頃で予定されていますが、その後に。商業施設のオープンは真夏を避けるので、IKEAは秋と言っても9月頃でしょうか。

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 引っ越しシーズンでの需要期である春オープンを目指しながらも、現在の宮城県全体が直面している建築資材の高騰、職人確保の難しさなどもあり、無難な秋にオープン時期を設定してきたと解釈しました。

 

 オープンが遅れるのはちょっと残念ですが、これまでのオープン予定時期まであと1年だったのに、大店立地法も含めて現時点で具体的な情報は出てきていなかったので、遅れるのも納得。

 

 規模は、他県のIKEAと比べても半分~2/3の売り場面積ですが、それでもIKEAができるだけでもうれしいです。ただ、ただでさえ、最近長町八木山線の開通で交通量が増えているこの近辺。オープンの暁には渋滞が恐ろしいことになりそうです。

 

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2013年4月20日 (土)

東北大雨宮キャンパス跡地の方向性決まる

まだ決まってなかったんだとある意味驚きましたが、一応方向性が決まったようです。

「居・医・商」複合市街地に 東北大雨宮キャンパス跡地

20130415027jd_2移転計画がある東北大雨宮キャンパス(仙台市青葉区、9.3ヘクタール)の跡地利用を検討するため、東北大と市、仙台商工会議所の三者で設置した「東北大キャンパス移転まちづくり会議」(大村虔一座長)は15日、土地の一括売却を前提として、周辺市街地と調和する一体的利用を求める報告書をまとめた。東北大は、報告書を基に一定の条件を設けた上で一般競争入札を実施、本年度中に売却する意向だ。

 報告書は、跡地のまちづくりのコンセプトを「まちなか暮らしを先導するスマートタウン」と規定。居住機能に加え、医療福祉・健康増進と商業・生活利便の機能を併せ持つ複合市街地とした。
 導入が期待される具体例として、医療モールやスポーツジム、商業施設、災害時に避難場所となる広場などを挙げた。周辺のマンション需要が好調で上杉山通小の児童数が急増していることから、住居は幅広い世代が住み継ぐことができる多様な形態を求めた。
 東北大の計画では、雨宮にある農学部と大学院農学研究科は2015年度中に新青葉山キャンパス(青葉区、82ヘクタール)に移転する。当初は10年度中だったが、地価低迷と東日本大震災を受け延期した。移転費用には雨宮の売却益も充てられる。
 まちづくり会議委員の佃良彦東北大理事は「報告書を最大限尊重し、仙台の発展に役立つ売却が実現するよう努力したい」と話した。
 跡地をめぐっては、06年に宮城県も加わった同様の検討委員会が放送局や文化ホールが核となる活用例を提言した。その後、進出が見込まれたNHK仙台放送局が青葉区本町のホテル仙台プラザ跡地取得を決め、提言は白紙に戻された(2013/4/16河北)

何か、昔記事にした記憶があるなぁと思い、調べてみたら

 農学部跡地構想(2006/12/4)

で書いてました。もうあれから6年半にもなるのか。で、当時のウメ市長がいなくなっても、商工会議所が入っているから、意図的に大規模商業施設を排除することになったのも当時と同じ。NHKの移転用地は旧仙台プラザになり、またこの震災後のこの時期にホール建設は無理とのことで、目玉的な機能もなくなりました。そもそも医療モールやスポーツジムをここに作る必然性はない。両方とも近隣に充実しているし、ちょっと適当すぎる提案だなぁと。6年半たってこの計画ってちょっとがっかり感が。

 というか、周辺市街地との連続性を重視しすぎ、目玉をなくすような計画にしかような感が。せっかくの都心部の大規模用地の活用なのに、ある意味仙台らしいな。

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2013年4月19日 (金)

広瀬川と満開の桜

広瀬橋からの広瀬川の眺めは、天気が良い日はいつ通ってもふとたたずみたくなるほど好きな光景です。川の流れが緩やかで、鏡みたいに景色が映るところや、広瀬川の自然と宮沢橋の奥に見えるトラストタワー・SS30とのコントラストが何とも言えない仙台らしさを感じるところ。

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さらに、先週末の仙台は桜が満開で、広瀬橋の河原町側の桜並木が満開でいい感じ

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あすと長町にVW

あすと長町には、5年ほど前にレクサス太白がオープンし、その当時は、寂しいあすと長町にトヨタのフラッグシップブランドのディーラーとは場違いな感がありましたが、周辺の環境も変わり、さらに来年には市立病院が移転オープンすると、高級車を買ってくれそうなお金持ちな方々も増えるでしょうし、今となってはまったく違和感がありません。

Img_4097(4/21写真追記)

 

 で、何と、道路を挟んで南側に、フォルクスワーゲン仙台太白店(仮称)の看板が出ておりました。今冬オープンとのこと。

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この土地は、しばらくは更地のままでしたが、ようやく活用されるようで、それもレクサスと相乗効果を期待できるような隣接地にとはビックリ。移転とあるので、看板の下にある仙台青葉(現在若林区若林の4号バイパス沿い)の移転なんでしょう。そもそも若林区なのに青葉とは訳わからない命名でしたが。調べてみるとレクサスと同じ宮城トヨタがFC展開してるんですね(旧名Duo青葉)。それで、さらに納得。

http://www.vw-dealer.jp/top.do?dlr=sendai_aoba

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2013年4月14日 (日)

仙台空港民営化について 他

めでたく12日に東北初のLCCピーチが就航しました。この件に関して、宮城県の動きとして、以前より知事が肝いりで熱望していた空港民営化について、こんな記事が。

LCC仙台就航 空港民営化に弾み 知事「新たな需要生む」

 格安航空会社(LCC)ピーチ・アビエーションが12日、仙台空港に乗り入れたことに、県関係者からは「空港民営化に弾みがつく」と歓迎の声が上がった。利用客が増えれば施設の資産価値が高まり、民間企業参入の道が広がる。県は2014年度中の民営化実現に向けた準備を加速させる方針だ。

 県は30年後の目標に利用者600万人を掲げる。村井嘉浩知事は談話で「ビジネスや観光はもちろん、新たな航空需要を生み出す。目標達成に大きな弾みがつく」とLCC効果に期待した。

 政府が民営化関連法案を5日に閣議決定するなど、実現に向けた環境は整いつつある。民営化の具体的方策を研究する民間団体「日本PFI・PPP協会」(東京)の植田和男理事長も「LCC就航は民営化の大きな推進力になる」とみる。

 民間経営で着陸料を値下げできれば、新たな路線を呼び込む好循環が生まれる。県幹部の一人は「利便性向上で利用客を伸ばすのはもちろん、東日本大震災で被災した周辺全体を活性化させたい」と話す。

 仙台空港は津波で被災し、11年の利用者は約172万人とピーク時の約半分に減った。今も震災前水準には戻っていない。県は関連法が成立する6月にも官民の「サポーター会議」を設け民営化を後押しする考えだ。

 LCCではエアアジアも仙台線開設に意欲を示す。県内の観光業者の一人は「仙台は東北の空の玄関口。波及効果は6県全体に広がるだろう」と展望した(4/13河北)。

 

 4月5日に、空港民営化の法案閣議決定がなされました。この法案は民主党政権時代での成立がなされませんでしたが、成立に向けて見通しがついた段階に入りました。

 空港民営化にて、空港経営の自由度を高め、路線や利用者拡大を図るということについては、異論はありません。ただ、これもよくわからないのは、民営化→着陸料値下げと簡単に行くのか?ということ。

 今回の民営化で想定されているのは、県の空港関係三セク(ビル、鉄道、エアカーゴ)の統合したうえで、、三セク事業の運営権と国の持つ空港運営権を同じ会社へ売却(数十年?)なのでしょうが、その運営権を獲得した会社としては、利益の最大化のために逆に着陸料を上げるという選択肢もありえる。特に札幌・大阪線などは、鉄道との競合がほとんどなく、航空側が独占している路線ですし。運営権売却の際にはいろいろと縛りをかけることは必要でしょう。

 

 また、今回ピーチがLCCとして初めて仙台空港に就航しましたが、ピーチの就航発表前にエアアジアのトップが知事訪問して、将来の就航を約束していました。LCCが就航するとしたら、それなりにパイが大きいことと、観光を中心とする潜在的な乗客獲得の可能性がある路線というのが条件となりますが、仙台からだと、基本的には大阪(関空)線と札幌線位しか見込めない。エアアジアの拠点である成田便というのも可能性はありながらも、関空線はLCC同士で競合する可能性高し。もちろん茨城空港の上海線のような、対海外へという可能性はあるにしても、どうなのでしょう。

 仮にLCCの誘致が進んでも、例えば今回のピーチは空港ビルのカウンターを設置せずに、ANAのカウンターを借りる形で、この点では空港ビルの収入増はない。もちろん、空港利用客が増えることで、売店やレストラン収入のUPという点での効果を期待するところですが。なお、20日から就航するスカイマークは、独立系ということもあり、さすがにカウンターを設置するようです。

 

 なお、この民営化により、現在の倍の年間600万人の利用客を目指すとのことですが、この600万人って、アクセス鉄道を整備する際のお手盛り満点の将来予測空港利用者数だったような。そうすると、アクセス鉄道の採算性改善という観点から持ってきた目標利用者数なんじゃないかな。もちろん、

 空港利用者数の増→鉄道利用者数の増→鉄道本数増

につながって欲しいところです。 ただ、民営化しても増発には乗り入れ先のJRとの調整が難しいというのは変わらないでしょうが。

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2013年4月13日 (土)

仙台港水族館予定地の特区認定

またまた水族館ネタですが、今度は移転先の(仮称)仙台水族館について

水族館整備へ仙台港背後地の特区認定 税制面で優遇 復興庁

 仙台市宮城野区の仙台港背後地に計画されている仙台水族館(仮称)をめぐり、復興庁は12日、整備計画を税制面で支援するため市が申請した復興特区「仙台港背後地交流推進特区」を認定した。

 特区の範囲は東日本大震災の津波で被災した高砂中央公園予定地の14.5ヘクタール。水族館を核施設に飲食業や物販業の集積を図る。進出した事業者は法人税減額などの優遇措置を受けられる。

 市役所で認定書を受け取った伊藤敬幹副市長は「沿岸地域の交流人口を回復させ、復興の基盤となる特区にしたい」と話した。

 仙台水族館は三井物産や横浜八景島などが出資する特定目的会社が建設を進め、2015年の開業を目指す。(4/13河北より引用)

 特区が認定されたのは良いことなのでしょうが、良くわからないのは、 普通”特区”って新たな事業者の呼び込みを図るためのものでは?

 事業者が決まっていて、その水族館の敷地内に進出する事業者の法人税等減額ということを、わざわざ特区を使ってやる必要があるのか?ってこと。最初からこれを当て込んで進出したような印象あるし、出来レースなのかと勘繰ってしまいます。

 

 最初、この特区の話を聞いた時には、水族館の予定地(高砂中央公園内)ではなく、”周辺地区”への飲食業等の立地を促進するためのものと思っていたので、疑問に思った次第。

 

 もちろん、新しい水族館は楽しみではありますが、これに復興を持ち出すのは、どさくさまぎれの感あり。復興予算の流用批判が一時期ありましたが、そもそも被災地の自治体でこのようなことをやっているのは?復興にかこつけると何でもありの世界になっているから、しょうがないのか。

 

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2013年4月 8日 (月)

松島水族館へ

先日、念願の松島水族館へ行ってきました。

前回行ったのはいつの日か?おそらく小学生のころと思われるので、何十年ぶり。

覚えているのは、モノレールみたいなのに乗ったことくらいで、魚を見た記憶はすっかり抜け落ちていますが、あと1年半で仙台港への実質移転のために閉鎖が予定されているので、子どもを連れて行ってきました。

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そうそう!この入口だー。懐かしい。大人1400円に子供350円。この古さと内容を考えると微妙かな。男鹿水族館GAOは確か割引券で大人900円位だったし、沖縄の美ら海と変わらないような入場料。

その日はあいにくの天気で、客入りはどうなの?と思ってたけど、

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 意外に、それなりに賑わっていました。天気も悪かったし、一応屋根付きの全天候型の、当時としては最新鋭の作りが寄与している感が。なかなか侮れないぞ。

 

 相変わらず、モノレールなどの遊具もありました。まだ動いていることに感動。こういったミニ遊園地的なものは、新水族館では設置されないでしょうね。

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中には、フードコートもあるし、うどんとかカレーとかおなじみのメニューが並んでおり、値段もこのような場所にしてはまぁまぁ。ほか、入口近くにはホタテとかの貝類の炭火焼きコーナーがあり、フードコートのメニューと合わせて食している観光客もいました。

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 目玉?のアシカショー。たまたまやっていましたが、観客席も満員近く。大人気!

中の展示スペースに入ってみました。やはり古さと水槽の小ささは否めないかも。

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それでも、いろいろ工夫してやっているのが分かりました。クラゲの展示とか、水槽が小さくても結構楽しめるし、サンゴなども色鮮やかで見入ってしまいました。

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 震災時には津波で浸水してしまい、ポンプが水没したため、必死のスタッフの努力にもかかわらず、マンボウが死んでしまったり(後に、他の水族館から寄贈されたものが現在展示されています)、管内がそれなりのダメージを受けましたが、1か月ちょっとの4月下旬に再オープンにこぎつけたストーリーを、回遊コースの最後の方で展示していましたが、ちょっと感動してしまいました。

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 確かにこの設備では、将来的に厳しいし、根本的に建て直すしかないのはやむを得ないですが、宮城人の心の中に住んでいる子どもの頃の記憶としては、エンド―チェーンの屋上、八木山動物公園やベニーランドと並んで、松島水族館があります。だんだんと無くなっていくのはやっぱりさびしいかなーと思いました。

 

 改めて実感したのは、やはり宮城の観光地としては一等地である松島に立地することから、ふらりと立ち寄る観光客の多さ。遊覧船広場の近くかつ松島海岸駅前という好立地もあるし。これは仙台港ではあまり期待できない。新しい近代的な水族館というのに期待もあるけど。車での利用者にとってはインター横で利便性は高いし、駐車料金も無料か?松島水族館は一番近くの県営駐車場が最初の1H300円で、その後は30分100円。観光地だからしょうがないけど、ちょっと高いなーと。

 

 その松島自体も、肌寒い観光オフシーズンにしては、それなりに賑わっていた感がありました。4月から6月まで、ディスティネーションキャンペーンを県・市・JRで実施していますが、その効果があるのでしょうか。

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2013年4月 7日 (日)

災害公営住宅整備について(3)&あすと長町内の動き

仙台市の災害(復興)公営住宅整備で、買い取り事業者が3月に決まってました。

http://www.city.sendai.jp/kaiken/__icsFiles/afieldfile/2013/03/19/20130319_kaitorikoho.pdf

注目のあすと長町仮設住宅からの提案は選定されなかったようですが、様々な条件からすると止むを得ないでしょうね。ただし、あすと長町内で3事業者も選定され、地下鉄南北線南部の買い取り枠を全て独占した形になり、ワールドアイシティの161戸、植木組の96戸、積水ハウスの67戸と、計324世帯分があすと長町に整備されるので、コミュニティ応募とかもあるので、実質的には目的を果たす形になるでしょうし、良かったですね。

 

あすと長町内の選定状況

 その、あすと長町内の3か所ですが、ワールドアイシティは、ヨークベニマルから大通りを挟んで東側の街区にでかでかとマンション分譲予定地看板を立てているので、そこに買い取り復興住宅も合わせて建設するということになるでしょう。ただ、分譲マンションと復興公営住宅住人同士の関係がどうなるのかがちょっと気になります。デベはそこまで考えないでしょうし。地区内のマンション予定としては、現在分譲中の金田建設、一建設に加え、ナイス、住友(イオンと連携)、ワールドアイシティと、一時期様子見だったあすと内の分譲マンション建設の動きが強まっています。

 

 そのほか、植木組や積水ハウスの場所は不明ですが、積水は太子堂駅周辺で積極的に戸建分譲を行っているので、その隣接地でしょうか。敷地をゆったり使うようなので、周辺部と予想できます。

 (4/30追記)

 河北に掲載の情報(仙台市の復興住宅の計画)からすると、植木組はTSUTAYAのある街区(やまややコーナンから線路を挟んだ西側)、積水ハウスはやはり地区最南端の建売分譲の近辺のようです。3か所合計で700人程度の受け入れとなり、あすと長町内の人口増にもある程度寄与することになります( 計画人口では12500人)。

 

 

 

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2013年4月 4日 (木)

ブランクが

年度末の仕事の大嵐に巻き込まれ、いつの間にかに1か月近く経ってしまい、久々に家のパソコンに向かうことに。

復活後はせめて週刊にと思っていたのですが、ちょっと不本意(反省)。

いろいろと書きたいことはたまっているので、ボチボチ再開しようと思っています。

しばしお待ちを。

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